スカイテック 掲示板
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また飛行機ヘリコプター好きのみなさんの交流の場として、ぜひご活用ください。
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 フライトシミュレータ お知らせ  2012年1月24日(火) 8:52
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大利根飛行場クラブハウスで新たに可動しました。
現役教官指導のもと、天候に左右されることなく、地上で計器の基本操作や手順及び航空無線通信の訓練を実施します。



 続 フライトレビュー skyman  2011年12月22日(木) 21:11
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国交省から、出ました。来年から早速、審査員の講習開始と実技審査です。1年以内に審査員を輩出し、そして2年以内に審査を受ける。
 H26年はあっというまです。でも結構、民間委譲のかたちになったようですね。インスペクターが直々審査では、経費もかかりますしね。今後、フライトクラブでも、5団体でも審査員が増えてくるでしょう。
因みに、操縦教育証明を持ってても、講習は受けなければなりません。
そして2年が有効期間です。更新しないと失格です。
では、がんばりましょう。

 日本人CFI募集・至急 SkyTec  2011年12月14日(水) 18:57
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スカイテックでは、FAAのCFIの資格を持つ日本人を募集しております。募集人員:若干名
勤務地条件:インドネシア・ジャカルタ ハリム国際空港
職 種:フライトインストラクター
必要な資格:FAA:CFI
現地採用:ジャカルタJPSパイロットスクール
メールにてお問い合わせください。
info@skytec.jp 

  skyman  2011年12月4日(日) 17:27
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昨日、航空安全講習会へ参加しました。そこで、特定操縦審査、いわゆるフライトレビューの件の話がありましたので、要約します。
平成26年4月1日から本格スタート。それまでに、審査員の資格認定試験が行われる。その審査員は、一応応募すれば誰でも試験は受けられる(もちろん、技能証明を持ってる人)。ですが、施行規則などの細則はこれから詰めるとのこと。会場でも要望がありましたが、「試験」のような意味合いにしてほしくない、アメリカのような感じにして、落ちても、すぐに再試験可能に、審査員はあまり人数が多くないので、集中して混雑しないか、など。要望、疑問はつきません。

 航空無線英語について お知らせ  2011年12月2日(金) 23:38
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インドネシアのパイロットライセンス取得には、インドネシア航空局主宰の航空英語能力証明
English Level4の合格が必須条件となってきました。
ここ数年で世界標準となり、国際民間航空条約の締結国は批准しなければなりません。国際条約は国内法よりも優先されなければなりませんので、航空無線のリスニングトレーニング(リスニング教材の活用にて十分)を積み重ねる事が、短期間でパイロットライセンスを取得する一番の近道です。また、日本のローカルルールは、世界では通用しなくなってきているので、海外航空留学の際は経済力を背景にしたプライドを捨て、外国のルールを真摯に受け止め、堂々と渡り合いましょう。




 高橋淳教官テレビ出演のお知らせ skytec  2011年5月7日(土) 14:14
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5/10(火曜)午後2時から NHK BS1
TOKYO EYE「空から見た東京」

日本最高齢、88歳の現役パイロット高橋淳さんにロングインタビュー。災害や戦禍から何度も立ち直る東京の歴史を空から見る。

という内容です。皆さんぜひご覧になってください。

 「徹子の部屋」 SKYTEC  2011年11月6日(日) 19:03 [削除]
高橋淳教官のテレビ出演をお知らせいたしますの。お時間有れば是非ご覧下さい。

TV朝日/2011.11.11(金)13:20−13:55
「徹子の部屋」

 操縦審査 自家用パイロット  2011年10月14日(金) 18:53
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僕は、アメリカ、日本の免許を持っていますが、なかなかアメリカ、日本のそれぞれを、フライトレビューを受けて常に有効とするのは金銭的にも時間的にもきついです。
 僕の考えは、ICAOという取り決めがあるのだから、加盟国同士が互いに有効になるようにすればよいと思います。今だって免許の書き換えができるのですから。
日本は飛行料金が高いので、アメリカで受けたフライトレビューが日本でも有効にする。これしかない!!

  シアトルタコマ  2011年10月10日(月) 14:08
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アメリカでは数十年前からフライトレビュー年一回あるけど、もう何年も受けてないなあ。

 フライトレビュー制度に関する考察 古参PIROT  2011年9月24日(土) 17:44
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フライトレビューについては、米国では当たり前ですが、日本もやっと来年から始動するようです。さて、ベテランからサンデーパイロットまで、一番気になるのは、誰が審査するのか、でしょう。米国の例を見るまでもなく、普通なら操縦教育証明保持者である。だが、日本ではこの資格者が圧倒的に少ない。ラインのパイロットは多いかもしれないが、小型機の操縦には向かないと思う。米国CFI所持者に代替させるとか、方法はある。
 さて、何かいい方策はあるでしょうか。

  skyman  2011年10月1日(土) 10:23 [削除]
情報によると、民間の操縦審査員なる人が、何らかの方法で国交省の認定を受けて行うらしいです。
 一番問題なのは、この特定操縦審査に「合格」しないと飛行できないことにあります。つまり機長として操縦できないということです。来年から、どのような人が認定を受けて審査員になるかわかりませんが、このフライトレビューによって、ひとつの市場ができると思いますね。飛行学校等で、高い審査料金を取られないことを望みます。また、国は審査料の金額を定めるべきでしょうね。

  SKYTEC  2011年9月29日(木) 11:43
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日本最高齢の現役パイロット 高橋淳教官が
本日29日、日本テレビ「ミヤネ屋」にテレビ出演します。
スカイテックも淳教官にはお世話になりっ放し。海軍航空隊で太平洋戦争を戦いぬいた素晴らしい操縦士で、現在も米国海兵隊や米海軍基地で空母搭乗員で実戦経験のないパイッロットに対し、飛行安全などに関する講演を行っています。

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